「猫!応答せよ!」ネズミを横目に昼寝スタイル。捕まえようとしない猫ちゃんが話題

あるある
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猫は太古よりネズミを駆除し、人間と共に暮らしてきました。しかし時代は令和。猫はネズミを取るものという考えはもう古いのかもしれません。今回、ねずみとツーショットを撮られてしまった猫さんが話題に!

ねずみと猫のツーショット

”私の猫は役に立たない”というタイトルで海外掲示板redditに投稿された写真には、まさかのねずみさんとのツーショットを撮られてしまった猫の姿が映っていました。

My cat is useless from funny

 

横たわるネズミを横目に「あぁ、いるなぁ…」と、うっとり眠そうな顔。猫は古来、ねずみ捕りとして飼育されていた…というのはもう遥か昔の伝説のようなものなのかもしれない。現代ではどうもねずみなどの小動物に興味がない猫が増えている模様。

役に立たない?猫らしくない猫さんの行動

「ある日、猫のドアから赤ちゃん▼オポッサム▼が入ってきました。オポッサム
彼がその場所を所有しているように歩いて行き、猫のフードボウルから食べ始めたとき、私はある程度の恐怖をもってその光景を見ていました。
私の猫はちょうど彼を見て、それから「彼は好きなように出入りするから〜」と言うかのように私を見ました。そして昼寝を再開した。」
「私は蛇がいる部屋に猫を呼んだ…彼女がついにそれを見た後。彼女は逃げて隠れた…。」
「ネズミがテレビの後ろから出て、走ったとき、2匹の猫がリクライニングチェアに座っていました。1匹の猫はネズミを見つめてあくびをし、もう1匹は巨大な目で私を見ながら「何とかしなさいよ!」というような眼差しでワタシを見ていた。」
「16歳の愛猫。彼は引退したと私に言います。」
「私の猫はネズミに噛まれて頭を後ろに振り、ネズミは壁に激しくぶつかりました。ネズミは生きておらず、猫はまだネズミを怖がっています…。」
「私の猫は積極的にネズミを助けます。彼らは地下室に入ることができるだけで、他のすべては封鎖されているので、壁に入ったり脱出したりすることはできません。私の猫は彼らを捕まえて-生きたまま-リビングに運び、放します。」

そもそも人と暮らしている…人を使役している猫さんにとってねずみ捕りは必要ないのだから、”役に立たない”といわれるのは心外かもしれませんね。(笑)

この投稿に寄せられたコメント

・猫:「ちょっと、そこに何かがある」
・エラー404猫が見つかりません
・cat.exeが動作を停止しました。
・猫(応答なし)
・その猫はおそらく、マウスを捕まえるというガーフィールドの哲学に従います。
・あなたの猫は戦闘機ではなく恋人です。
・すべてのトムにはジェリーが必要
・私の家にはリスがいて、猫はそれを無視していませんでした。彼らはそれを抱きしめた。今、彼らは友達です。

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